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プロジェクト循環型の教育システムを活用し、
次世代型アスリート採用へ
プロジェクト循環型の
教育システムを活用し、
次世代型アスリート採用へ
A Project-Driven Growth Cycle for Recruiting Next-Generation Athletes
優秀な体育会学生の就活潜在層へ
アプローチしたい!
というとき、こんな課題はありませんか?
出会い方がわからない
体育会人材を中心に幹部候補になりうる学生との出会い方がわからない。
フォローができない
早期で接点を持ちたいが、その後のフォローができない。
選ばれない
ナビ媒体で応募が来るが、本当に来てほしい学生に選ばれない。
解決策は
早期接点×共感設計
早い段階から接点を持ち、競技への情熱や仲間との絆に
共感したコミュニケーションを積み重ねることが、
他社との決定的な差になります。
体育学生潜在層データ
早期接点×共感設計が重要な理由
体育学生潜在層データ
早期接点×共感設計が
重要な理由
関関同立クラスの体育会学生83名への就活についてのアンケート調査から見えてきた実態
部活動以外で企業と
関わった経験はありますか?
※4月時点の関関同立クラスの体育会学生、2・3年生のデータ
競技以外で、社会と繋がる活動に
どの程度興味がありますか?
※4月時点の関関同立クラスの体育会学生、2・3年生のデータ
実は、就活潜在層のうち約60%が
「興味はあるが、ほとんど行動できていない」現状が判明!
では、なぜ就活に向けた行動ができないのか?
Q2.で「興味はあるが、ほとんど行動できていない」と答えた学生にその理由を質問した結果…
つまり、行動できない学生の約8割は
“就活のやり方が分からない”だけ。
早期接点×共感設計で
“最初の一歩”を後押しすることで、
就活潜在層へのアプローチが可能に!


Arxcsはこれまで、体育学生の就職活動に真剣に向き合い、
独自のデータを蓄積してきました。
Arxcsはこれまで、体育学生の就職活動に
真剣に向き合い、独自のデータを
蓄積してきました。
まずは資料をダウンロード

Arxcs採用戦略の考え方
3年伴走モデルについて
「毎年採用活動をしているのに、なかなか求める人材が集まらない」——そんな課題を抱える企業は少なくありません。
Arxcsの3年伴走モデルは、採用の現状を可視化し、戦略を磨き、学生からの認知・信頼を積み上げていくプロセスを3年間で体系的に設計します。
採用を”イベント”から”資産”へ変える取り組みです。
コンセプトメイキングと
実績
昨年と現状のヒアリングをさせていただき、定量的に可視化。
求める人物像の明確化を行い、コンセプトに落とし込む。
勝ちパターンの
模索と信頼
実施した施策から勝ちバターンを模索する。2年目の実績で学生からの信類を積み上げる。
体育会✕優秀層から
選ばれる企業へ
体育会を応援している企業として認知されている。そして、安定して求める人物像との接触成功している。

一般的な体育会紹介会社と
Arxcsとの違い
点の関係でなく、採用コンセプトをもとに
2~3年通じて採用ブランディング強化へ
Arxcsのタレントプール
Arxcsを中心に、
年間通じて体育会学生が集まる
インフラを構築
Arxcsではイノベーティブアスリートを輩出するために、 プロジェクト循環型教育を通じて、 体育会学生の就活潜在層から卒業までを伴走する仕組みを 構築しています。

プロジェクト循環型教育について
プロジェクト循環型教育に
ついて
覚醒コンセプトは「言って、やらせる。」ことです。
20代で最も大切なことは、「自信をつけさせること」。
そのためには、基本的に打席に立たせ続け、文化として失敗を受け入れる環境を作ります。
そして、抜擢し、決断の量とスピードを意図的に増やしています。
Our Partners
パートナーインタビュー
バリュエンスホールディングス株式会社
“成果報酬ではなく、共に走る”新卒採用の新たな形__【パートナーインタビューVol.1】 バリュエンスホールディングス株式会社

企業との実績
OBメンバー

関西大学・体育会サッカー部
2023年卒
原一貴

上智大学体育会サッカー部
2024年卒
伊藤大心

福岡大学サッカー部
2025年卒
蔵元勇翔

東京経済大学 サッカー部
2025年卒
遠山高太郎



Arxcsはこれまで、体育学生の就職活動に真剣に向き合い、
独自のデータを蓄積してきました。
Arxcsはこれまで、体育学生の就職活動に
真剣に向き合い、独自のデータを
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