Vol.088「Arxcsに入ってからの変化」

【名前】関 駿太郎 
【経歴】同志社大学

Arxcsでやることは多くの学生がやっていないことだけど、学生だからこそできることだし今だから楽しい。いろいろな人がいて、それぞれにほんとにおもしろい。大きな夢を描いて楽しそうに今を生きている。そんな人たちと関わるだけでも価値がある。

まだArxcsに入って長くないし、これができるようになったというようなことはないが、考え方が変わってきた。人生において自分らしさって結構大事ってことを改めて感じられている。意志あるところに道は開ける。その中でこの環境が自分の価値を感じさせてくれる、より大きなものにしてくれる。勉強に部活に忙しそうに見えてひまだった大学生活が充実したものになりつつある。納得感をもって卒業するために今だからできることを楽しむ。

よく読まれている記事

体育学生の9割がきづけていない!?「就活」までの"3ステップ"

就活を控えている体育会学生に向けた記事です。就活やキャリア設計に失敗しないための学びを記事にしました。こんな学生にオススメです。

  • 大学3年生になり、就活を考え始めている
  • 就活始めたけど、何から取り組めばいいかわからない
  • 将来のやりたいことが見えない1〜2年生