Vol.076「Arxcsに入ってからの変化」

【名前】定久 勇吾
【経歴】大阪体育大学 ・Arxcsコミュニティマネージャー・サッカー部カテゴリーキャプテン・Creall代表

おっす!久々のメンバーブログ。Arxcsに入ってからの変化か。
なんか色々あるけど、シンプルに綴りたいと思います。

あ、お前誰やねんって感じですね。それでは簡単に自己紹介を↓


名前:定久勇吾
大学:大阪体育大学
学年:4年
所属:Arxcsコミュニティマネージャー・サッカー部カテゴリーキャプテン・Creall代表
海外留学・インターン経験あり
めちゃくちゃサッカーがだいすきな人間です。


まあざっくりこんな感じです。Creallというコミュニティでは代表を務め、学生を対象にイベントを開催しています。リンク張っときます。。。宣伝しときまーす!インスタフォローよろしくです!

おっと…本題ですね。Arxcsに入ってからの変化。2つあります。

①アクションしか勝たん。
②知識をつけ、ロジックニキになった。

どゆ意味やねん。紐解いていきましょう。

1つ目”アクションしか勝たん“について。

Arxcsに入って圧倒的にアクションの数が増えました。僕自身とても好奇心旺盛でトライすることが大好きでした。でもなんか、大学に入ってサッカーばっかやっているなかで自分という人間があんまり面白みがないなと感じていました。そんな中でArxcsに出会いました。圧倒的にアクションができるようになりました。アクションはしたかったけど、何をしたらええんか分らんかった自分に材料をくれたのがArxcsです。やっぱりアクションがベースだと感じます。圧倒的な量が質を生むとよく言いますが、本当にそうだなと。アクションしてみる、トライしてみる事で次のステップに行けるのだなと感じます。

2つ目”知識をつけ、ロジカルニキになった“について。

アクションのための材料とはなにか。「知識」です。勿論まずはマインドです。その前提があったうえで知識がないとアクションをできない。Arxcsにはアクションをするための知識を得ることができるコンテンツがいます。
知識がつくとアクションのためのロジックを考えることができる。僕はロジカルニキになりました。※でも見切り発車するマインドも大切にしています。

これが簡単な僕のArxcsに入っての変化かなと思います。まあでも正直、文面で伝えるの難しい。もっと綴りたい魅力はあります。なので、Arxcsについてもっと知りたい人は僕と話しましょう。話すの大好きなので。

このアカウントにDMください。なにかを変えたかったら、まずが0.5歩踏み出しましょう。もう0.5歩は僕が背中を押してあげます!では!!!

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